2011年06月25日

この一週間、儀式の為に、ちぃ太郎に負担を強いてました。
俺様が楽器練習してる間はじぃやじぃ母と遊ぶ事。
出かける土曜日夕方はじぃ母と遊ぶ事。

仕事から帰宅して、お迎えから寝るまで平日は2時間ちょっとしかない。
ちぃ太郎はその2時間ちょっとを存分に甘えたくて、俺様にしがみついたり、ボディープレスきめてきたりするのだが、
俺様はちぃ太郎のケツを洗ったり頭を洗ったり、薬を塗りつけたりで、ちぃ太郎の嫌がる事ばかりして、
あげくに20分ほど育児放棄するわけだ。

全ては儀式通過の為に。

その儀式も終わった。
吹いてる最中より、吹き終わった後の楽器片付けてるときの方が何故か緊張。
結果は後日連絡らしい。

これから毎週、ちぃ太郎は土曜夕方にじぃ母とだけ過ごさなければならない。
一応新アイテム投入&夕食で飽きさせないようにしてるけど。

保育園に預けるより不安なのは、老人1人にみてもらうからだろう。
目を離すとき(トイレとか)は必ずベビーサークルに入れるようお願いをしてるが。

やはり心配である。

こりゃみまもりカメラを買って、定期的に確認するしか。


とりあえず、当面はすぐにちぃ太郎に会いに行ける距離で、降り番が多いオケで呼び人員として細々と吹いて、吹ける状態を維持しておくしかない。

何駅も離れた場所の活動や、電波の届かない場所、時間拘束が長いところは年長さんぐらいにならないと無理かもな。
ちぃ太郎が何か習い事を始めて、理解できるようになったら、一緒につれて歩けるようにもなるだろうか。


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