2017年02月10日

親父からちぃ太郎の入学祝が書留で届いた。
前日には米が宅急便で届いていたので、いつもみたいに宅急便に忍ばせればいいのに…。と思ったが、しばらくして、気づいた。

米の梱包をするのは姉貴である。

何かの拍子に姉貴が封筒の中身を見てしまったら、トラブルになる。
前に、ちぃ太郎が産まれた時、何かの祝い金が姉貴に知られて、姉貴が嫉妬したそうな。
妹は多くの現金をもらってる。妹ばっかり、ちぃ太郎がばっかりと。
それをオカンが諌めた事がある。

内孫と外孫は違う。
内孫は現金以外の支援もしてる。近くにいるからチョコチョコとおもちゃ買ったりなんなりしている。
外孫は普段支援が出来ないから節目の時に現金で支援する。
姉貴も子供を外に出して孫ができたら、支度金やら何やら何やらするもんだ。

そんな内容の事を言ってたしなめたらしい。

まぁ、よく雛人形やランドセルは嫁の実家が用意するなんて話とか、同居嫁と外に嫁に出した娘への送金でトラブルになるとか、兄弟格差とかありますが。

実家に電話かけたら、オカンと姉貴と姪の声質が全く一緒で、最初に出たのが一瞬誰だか迷ったのと、久しぶりに聞いた親父の声がすっかり老人なのと。

やはり年1回ぐらいは来てほしいみたいだ。
次来るのは5月かと。

本番前だし、新幹線混むし…。
交通費バカにならんし。



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