2017年03月17日

午前中、仕事のノートPCの予算がおりたので、改めて選定してたら自宅のが欲しくなるというループに陥ってる。

基本、
技術が飽和してこれ以上劇的な進化をしないものは、必要な機能だけのジェネリックを買う。例えば掃除機、洗濯機。
技術が飽和して普遍的な存在で且つ単価が高いが長持ちするものは中古で買う。例えば家、玩具、車。
技術が日進月歩なものは、その時の最高スペックを最安値で買う。例えばデジタルカメラやPC。

最高スペックで買っておけば5年は使える。
ただし、その5年間の使用率と値段とのバランス。

自宅PC、欲しいと思っても、子供らの関係でほとんど起動してない。
でも今年はちぃ太郎の卒園アルバム製作に使い、スピードがいろんな意味で限界。
ことみたんの時にもまた使うと思うと、やはり最高スペックのPCが欲しくなる。
メーカーによっては15万円前後でcore i7のノートPCが買えちゃうから、心がや揺らぐ。
ちぃ太郎が産まれた産休中に買ったものだから6年半使ってるわけで。

10年持つOSとハードにならんのかね。



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