2017年06月18日

ことみたんのクラスのBBQ誘われて、珍しく予定が被ってなかったので参加してみた。
去年まではちぃ太郎がまだ落ち着きなく、ことみたんは何も食べなくて、参加しても子供の暴走を止めるのに終始しそうだったので見合わせてた。
何より、外のトイレを怖がって使ってくれなかったので、一人で二人を連れていくのは無理ゲー状態だったのだ。必ず父ちゃんの都合も合わせなきゃ無理だった。
昨年は本当に予定が合わなかったし、夜の飲み会も子供が居場所無さそうな感じで退屈してたので、無理に予定をあけて(つまりオケ練習休んでまで)参加するのも、子供が楽しくなきゃ無理だよなと遠慮してた。

でも、ことみたんも会話のなかで「なんの話?私行ってない」系になる事があるらしく、最近は特に○○ちゃんのおうちに行きたいという言動も増えてきた。

ちなみにハブられてるわけではなく、地元育ちのパパどうしが友達で産前から飲み友の親達がいて、その周辺の人達で普段からの付き合いがあるというのがベースにあるので、その元からの仲良し同士に付き合う必要はない。

子が行きたいというなら保護者として同伴する。
そういうスタンス。

どうせ小学校入れば、親が知らない子とも仲良しになって、自分自身で友達関係を構築していくから。
親の社交力が子供の友達関係に影響するのは、未就学児のうちだけだ。

基本的にやはりしゃべくりまくるより炭火番してる方が落ち着くタイプ。
子供らも案の定、肉は食べないで遊んで菓子つまんでるだけで、何しに来たん?状態。
BBQは小学3年生以上でなきゃ本気で楽しめないだろう。
ちぃ太郎がマシュマロ炙りにはまってたのと、ことみたんがレジ脇にあった茹でトウモロコシを発見しこれ幸いと持ち込んで焼いたのを食べたくらいだな。

ちなみに来週もちぃ太郎の上のクラスのBBQに誘われたんだけど、小学校での演奏会があって付き添い出来ないので、欠席の回答。



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